パチスロ バイオハザード、山佐から

パチスロ キン肉マンが好調の山佐から、またもタイアップ機である
バイオハザードがリリースされます。
カプコンが製作するホラーゲームの代表作「バイオハザード」シリーズとの
タイアップ機で、同ゲームはシリーズ累計販売本数が全世界で
3450万本(08年2月29日現在)を超える人気タイトルです。
ホール登場は、洞爺湖サミット自粛明けの7月中旬頃の予定。

パチスロ バイオハザード

ART「バイオハザード」(50G/1セット、純増約1枚/1G)とボーナス
(BBは純増平均345枚、RBは同80枚)の連鎖がゲーム性の要。

ART突入契機は、
(1)ボーナス後の高確率で発動したAT中のチャンスナビに従う。
(2)通常時からのRT「ウェスカーモード」(通常時に7図柄揃いで突入、最大50G継続)中に
小役及びボーナス当選時の抽選でARTを獲得。
(3)ボーナスゲーム中にボーナス図柄が揃うなどの特殊条件。
以上の3パターン。


※パチスロ バイオハザード 予告

AT及びART中は左リールに2種類あるボーナス図柄を狙い分けるだけで
メイン役の 9枚役を獲得(両方ナビされた場合は目押し不要)。
また、AT中にチャンスナビが発生した場合はターゲットマークが
示す順番にリールを止めることで7図柄が揃いARTに突入するが、
最初に止めるリールのみボーナス図柄を狙い分ける必要がある。
狙うボーナス図柄は、チャンスナビ発生時に男性の声が聞こえれば
RB図柄、女性の声であればBB図柄を狙う。

ARTは1度の当選で最大10セットまで獲得でき、上乗せ(最大255セット)も可能。
1セット消化後に残りセットがある場合は潜伏アクションが発生し、
数ゲーム後にATが発動することで再びARTへ突入するなど、
4号機時代のAT機を彷彿とさせるゲーム性。

キン肉マンにしても、このパチスロ バイオハザードにしても
最近の山佐は、4thボタンを搭載したタイプを積極的に出していますね。
この

4thボタンの一般的な認知度って、

どうなんでしょうね?



個人的には、あまり打ち込んでないせいもあり、どうにもしっくりこないのですが。
もちろん、ちょっと打ち込めばその場では馴れてしまうのですが
他の機種に移動した時に、どうしてもクセというかなんというか
3つ目のボタンを押した後に、4つ目を押そうとして
恥ずかしい思いをさせられたことが、1度や2度ではなく(笑
どうにも、しっくりこないのです。

4thボタンに馴れた人は、多くいるかもしれませんが
「4thボタンが好き」という人っているんでしょうか?

そのうち

「5thボタン」〜「6thボタン」なんてのが

出ないことを祈ります・・・ ^^;



2008/06/12
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