パチスロメーカーのパイオニア販売は4月9日、都内にて
バンダイナムコゲームス製のレースゲーム「リッジレーサー」と
パチスロのゲーム性を融合した新機種「パチスロリッジレーサー」
(ニイガタ電子精機製)の発表内覧会を開催しました。
注目すべき点は、このパチスロ、リッジレーサーは、
総発売元のパイオニア販売と製造元のニイガタ電子精機、
開発支援の山佐の3社で構成する新ユニット「インパルス」の
第1弾機種とのことです。
ニイガタ電子精機といえば、初代アラジンのメーカーとして名を馳せ
その後3号機パチスロ、リノで様々な問題から(笑
一時、パチスロ業界から遠ざかっていましたが、復活後は
山佐と提携しながら、コツコツと新機種をリリースしていました。
といっても、実質的には山佐の開発した機種を販売しているような
状況なのですが、この度パイオニアとタッグを組んで
新機種の販売に乗り出すとのことですので、どんな機種に仕上がってくるのか
非常に楽しみですね。
しかし、このところの山佐は本当に動きが活発で次から次へと
以前の山佐のイメージをくつがえすような新機種を投入してきています。
まあ、戦国無双は「時代物」ということで以前の山佐の流れを汲むかたちでしたが
次の「機動戦士ガンダム」は、良い意味でまったく山佐らしくない機種でした。
そして、すぐさまパチスロ「キン肉マン」。
ホールでのキン肉マンの評価も固まらない状況で、今度はなんと
パイオニアとタッグ。
いったい、山佐に何があったのか?(笑 という感じなわけですが。
ハイビスカスのついたパルサーシリーズとかも出るのでしょうか?
今後の動向に注目です!
2008/04/28
snkプレイモアの自信作!パチスロ「神たま」
SNKプレイモアのパチスロ新機種「神たま」 PV
この「神たま」ですがSNKプレイモアが相当力を入れて制作したパチスロ機のようです。
5号機時代に入ってからのSNKプレイモアはほんとうに良く出来た機種をつくっている
という印象が強いメーカーで個人的には、大化けするのは、時間の問題と思ってます。
今回の「神たま」どうでしょうか?
SNKプレイモアのサイトに「神たま」に関する記述をみつけましたが
かなりの自信作と考えてよさそうですね。ホール登場を期待して待ちましょう。

以下 SNKプレイモアの公式サイトより引用-------
株式会社SNKプレイモア(本社:大阪府吹田市、
代表取締役社長:外山公一)は、このたびパチスロ機『神たま』を
発売いたしますのでお知らせいたします。
SNKプレイモアが誇る映像制作力を結集し、
回胴機史上最高レベルの液晶演出を実現!
全編フルアニメーションを採用し、演出ひとつひとつを
こだわり抜いて作り上げた“本格アニメとパチスロ機の融合体”、
それが『神たま』の魅力です。
アニメ映画さながらの超高精細な映像、愛らしいキャラクター、
和風でどこか懐かしい感じのする独特の世界観、心地よい音楽...
それら全ての要素が織りなす演出により、従来のパチスロ機には
無かった新感覚を体感できます。
また、本機は液晶演出だけでなくスペックも優秀。
設定1でもボーナス合成確率は1/148と極めて高く、
最もボーナス確率の高い「びっぐぼーなす」の純増は約308枚。
3種類のボーナスとチャンスゾーン、そしてRTの組み合わせにより、
変化に富んだゲーム性と出玉を生み出します。
「スカイラブ」、「シスタークエスト」で長期高稼働を証明した
システムの良い面を継承し、さらに稼働を高める新要素を
ふんだんに盛り込んだ“高稼働マシンの進化形”といえます。
なお、『神たま』の全国パチンコホールへの導入開始は
2008年5月下旬頃を予定しております。
-------以上 引用---------
2008/04/26
この「神たま」ですがSNKプレイモアが相当力を入れて制作したパチスロ機のようです。
5号機時代に入ってからのSNKプレイモアはほんとうに良く出来た機種をつくっている
という印象が強いメーカーで個人的には、大化けするのは、時間の問題と思ってます。
今回の「神たま」どうでしょうか?
SNKプレイモアのサイトに「神たま」に関する記述をみつけましたが
かなりの自信作と考えてよさそうですね。ホール登場を期待して待ちましょう。

以下 SNKプレイモアの公式サイトより引用-------
株式会社SNKプレイモア(本社:大阪府吹田市、
代表取締役社長:外山公一)は、このたびパチスロ機『神たま』を
発売いたしますのでお知らせいたします。
SNKプレイモアが誇る映像制作力を結集し、
回胴機史上最高レベルの液晶演出を実現!
全編フルアニメーションを採用し、演出ひとつひとつを
こだわり抜いて作り上げた“本格アニメとパチスロ機の融合体”、
それが『神たま』の魅力です。
アニメ映画さながらの超高精細な映像、愛らしいキャラクター、
和風でどこか懐かしい感じのする独特の世界観、心地よい音楽...
それら全ての要素が織りなす演出により、従来のパチスロ機には
無かった新感覚を体感できます。
また、本機は液晶演出だけでなくスペックも優秀。
設定1でもボーナス合成確率は1/148と極めて高く、
最もボーナス確率の高い「びっぐぼーなす」の純増は約308枚。
3種類のボーナスとチャンスゾーン、そしてRTの組み合わせにより、
変化に富んだゲーム性と出玉を生み出します。
「スカイラブ」、「シスタークエスト」で長期高稼働を証明した
システムの良い面を継承し、さらに稼働を高める新要素を
ふんだんに盛り込んだ“高稼働マシンの進化形”といえます。
なお、『神たま』の全国パチンコホールへの導入開始は
2008年5月下旬頃を予定しております。
-------以上 引用---------
2008/04/26
オーイズミからパチスロ「大繁盛本舗2」

パチスロ「大繁盛本舗2」は、オーイズミが2004年11月に発表した
4号機「大繁盛本舗」の続編。
前作は、ストック機として、独特な世界観を表現した個性的なキャラクターが
展開するマニアックな演出が人気を得ました。
今回は、江戸の城下町に舞台を移し主人公であるよろずやの「じゅん」に
さまざまな依頼が舞い込むというストーリー展開です。
特定役の入賞によって突入するRTを搭載。
RTの突入は、「チェリー」(黒・赤・青)の組み合わせによる
複数用意された小役がメインで、ボーナスとの同時抽選役も兼ねている。
とくに期待できるのは「黒チェリー・ANY・黒チェリー」
(同時当選期待度約80%、非当選でRT100G)、
「赤チェリー・ANY・赤チェリー」(同時当選期待度約50%、非当選でRT30G)、
「青チェリー・ANY・青チェリー」(同時当選期待度約50%、非当選でRT30G)──。
またこれらの小役を取りこぼした際にはチャンス目
(リプ・リプ・ベル、ベル・ベル・リプの2種類)が揃い、
ボーナスに当選していなければ10GのRTに突入します。
ボーナスの合成確率は1/128(設定6)〜1/168(設定1)。
いつも思うのですがスペックだけ見ると、当たりやすそうな印象を受けますが
実際にホールで打つと当たらないのは、なぜなのでしょうか?
不思議ですね〜(泣
2008/04/24
パチスロ 一騎当千
ループ率85%を誇るARTを搭載!

パチスロ 一騎当千は、月刊コミックガムにて好評連載中の美少女格闘漫画で
その原作コミックのTVアニメとして2007年に放映された
「一騎当千DragonDestiny」とのタイアップです。
この一騎当千、ゲーム性に関しては、ボーナス終了後にART抽選状態に突入し、
この間にリプレイ入賞で7ゲームのARTに、スイカ入賞で77ゲームのARTに移行。
ARTの規定ゲーム数を終えると再びART抽選状態となり、
ART抽選状態中にベルに当選するまで、ARTが繰り返されます。
snkプレイモアのスーパーお父さんとほぼ同じと考えればわかりやすい?
基本的には7ゲームのARTがループしていき、ループ率は「一騎当千」が85%、
「一騎当千A」が80%となっています。
ARTの1ゲームあたり純増は「一騎当千」が約1枚、「一騎当千A」が0.3〜0.4枚。
ただ、心配なのは継続率が80%超といっても、
ARTの規定ゲーム数が7G
・・・というのは、いかがなものでしょうか(笑
スイカで77Gとのことですが、スイカの出現率がそれなりに期待できるものであれば
まだ救われますが。
かなり、演出面での完成度が高くない限り、なかなか受け入れられ辛いのでは?
と思ってしまいます。
ボーナス獲得枚数は「一騎当千」がBB約238枚、RB約90枚、
「一騎当千A」がBB約300枚、RB約100枚。
気になるホール登場は、2008年5月初旬頃とのこと。
2008/04/03

パチスロ 一騎当千は、月刊コミックガムにて好評連載中の美少女格闘漫画で
その原作コミックのTVアニメとして2007年に放映された
「一騎当千DragonDestiny」とのタイアップです。
この一騎当千、ゲーム性に関しては、ボーナス終了後にART抽選状態に突入し、
この間にリプレイ入賞で7ゲームのARTに、スイカ入賞で77ゲームのARTに移行。
ARTの規定ゲーム数を終えると再びART抽選状態となり、
ART抽選状態中にベルに当選するまで、ARTが繰り返されます。
snkプレイモアのスーパーお父さんとほぼ同じと考えればわかりやすい?
基本的には7ゲームのARTがループしていき、ループ率は「一騎当千」が85%、
「一騎当千A」が80%となっています。
ARTの1ゲームあたり純増は「一騎当千」が約1枚、「一騎当千A」が0.3〜0.4枚。
ただ、心配なのは継続率が80%超といっても、
ARTの規定ゲーム数が7G
・・・というのは、いかがなものでしょうか(笑
スイカで77Gとのことですが、スイカの出現率がそれなりに期待できるものであれば
まだ救われますが。
かなり、演出面での完成度が高くない限り、なかなか受け入れられ辛いのでは?
と思ってしまいます。
ボーナス獲得枚数は「一騎当千」がBB約238枚、RB約90枚、
「一騎当千A」がBB約300枚、RB約100枚。
気になるホール登場は、2008年5月初旬頃とのこと。
2008/04/03
ギャラクシーウイング
オーイズミのハネスロ第2弾登場!
パチスロメーカー、オーイズミが以前発表したパチスロ「元祖ハネスロ」に続き
ハネスロ第2弾「ギャラクシーウイング」のプレス発表会を2月26日に
東京支店で開催しました。

オーイズミの大泉秀治副社長はパチスロ市場の現状に関して、
「パチンコと比較してカテゴリが少なく、そのため入れ替え頻度が
増加している。本来であれば5号機の入れ替え頻度は4号機時代と比較して
半減しなければならない」と述べ、入れ替え頻度の減少が
供給者であるメーカーと需要者であるホール双方に求められていると説明。
そういった流れのなかで新たなカテゴリとして
「ハネスロは、お客様の裾野を広げる意味でも、新ジャンルとなるよう
育てていきたい」と今後も新カテゴリとしてのハネスロタイプを
継続的にリリースしていく方針を示した。
新機種「ギャラクシーウイング」は、「元祖ハネスロ」同様
メインリールを2本にし、完全目押し不要でプレイできる。
「元祖ハネスロ」の仕様はそのままに、
ボーナス(純増50枚、100枚、150枚の3種類)の合成確率を
1/68(設定1)〜1/58(設定6)まで高めています。
ベースは1000円あたり35〜39ゲームと高めで、
2000円に1回はボーナス当選に期待が持てる仕様。
また「元祖ハネスロ」では小役・ボーナスともに第1・第2リールに
図柄が横並びし、従来の第3リールに位置づけられる「倍々リール」に
「×1」〜「×3」の図柄が停止することで獲得枚数が1〜3倍となる
しくみ(有効3ライン)だったが、「ギャラクシーウイング」では、
リプレイにも対応し、ボーナスの同時当選期待度がそれぞれ
約2%、約20%、約50%となる。
ギャラクシーウイング動画
さらにパンク率振り分けタイプのRT「シューティングモード」も搭載。
RTの突入契機は、まず通常ゲーム中、
バラケ目のミニボーナス(純増約20枚、確率1/200〜1/240)に当選後、
液晶演出上は2ゲーム間の「シューティングチャンス」となる。
そこで戦闘機が打ち抜くレベル1〜4のパネルによって
RTの継続期待度を表示後、RTに突入。
このRTは3種類あるミニボーナスによってRTパンク役である
レアリプレイ(リプレイ・リプレイ・青7)の成立確率が
1/10、1/50、1/100のいずれかに振り分けられる。
RT中の純増は現状維持程度で出玉率は96%(設定1)〜113%(設定6)。
気になるホール登場は4月6日からの予定とのこと。
2008/03/07
パチスロメーカー、オーイズミが以前発表したパチスロ「元祖ハネスロ」に続き
ハネスロ第2弾「ギャラクシーウイング」のプレス発表会を2月26日に
東京支店で開催しました。

オーイズミの大泉秀治副社長はパチスロ市場の現状に関して、
「パチンコと比較してカテゴリが少なく、そのため入れ替え頻度が
増加している。本来であれば5号機の入れ替え頻度は4号機時代と比較して
半減しなければならない」と述べ、入れ替え頻度の減少が
供給者であるメーカーと需要者であるホール双方に求められていると説明。
そういった流れのなかで新たなカテゴリとして
「ハネスロは、お客様の裾野を広げる意味でも、新ジャンルとなるよう
育てていきたい」と今後も新カテゴリとしてのハネスロタイプを
継続的にリリースしていく方針を示した。
新機種「ギャラクシーウイング」は、「元祖ハネスロ」同様
メインリールを2本にし、完全目押し不要でプレイできる。
「元祖ハネスロ」の仕様はそのままに、
ボーナス(純増50枚、100枚、150枚の3種類)の合成確率を
1/68(設定1)〜1/58(設定6)まで高めています。
ベースは1000円あたり35〜39ゲームと高めで、
2000円に1回はボーナス当選に期待が持てる仕様。
また「元祖ハネスロ」では小役・ボーナスともに第1・第2リールに
図柄が横並びし、従来の第3リールに位置づけられる「倍々リール」に
「×1」〜「×3」の図柄が停止することで獲得枚数が1〜3倍となる
しくみ(有効3ライン)だったが、「ギャラクシーウイング」では、
リプレイにも対応し、ボーナスの同時当選期待度がそれぞれ
約2%、約20%、約50%となる。
ギャラクシーウイング動画
さらにパンク率振り分けタイプのRT「シューティングモード」も搭載。
RTの突入契機は、まず通常ゲーム中、
バラケ目のミニボーナス(純増約20枚、確率1/200〜1/240)に当選後、
液晶演出上は2ゲーム間の「シューティングチャンス」となる。
そこで戦闘機が打ち抜くレベル1〜4のパネルによって
RTの継続期待度を表示後、RTに突入。
このRTは3種類あるミニボーナスによってRTパンク役である
レアリプレイ(リプレイ・リプレイ・青7)の成立確率が
1/10、1/50、1/100のいずれかに振り分けられる。
RT中の純増は現状維持程度で出玉率は96%(設定1)〜113%(設定6)。
気になるホール登場は4月6日からの予定とのこと。
2008/03/07
パチスロ 爆音伝説サクラ
KPEのパチスロ、筐体リニューアルはまだ?
今回は、既にホールに登場している、パチスロ「爆音伝説サクラ」の
PVを紹介します。
個人的には打ったことがありませんが
PVを見てみると、液晶の出来がとても良さそうな印象ですね。
KPE(コナミパーラーエンタテイメント)は、ゲームなどで有名な
コナミの100%出資子会社です。
ゲームメーカーだけあって、新規参入とはいえ
マジカルハロウィンなど完成度の高いパチスロ機を
次々にリリースしています。 この辺りは、流石ですね。
ゲーム性に関しての完成度は高いのですが
パチスロ筐体の完成度というと・・・
おおいに疑問を感じざるをえません。
ランブルローズを初めて打った時は
台が傾いて据え付けられているのかと思い
思わず呼び出しランプを押そうとしてしまったくらいです!
・・・一部おおげさな表現が混ざっていますが(笑
それくらい、あの液晶部の傾きは違和感がありましたね。
皆さんは、いかがですか?
違和感を感じるのは私だけなのでしょうか?
KPEのパチスロ機は、ソフトの完成度が高いだけに、
あの筐体は、絶対損ですよ!
確かに見た目は独創的でインパクトはあるのですが・・・
2008/02/27
今回は、既にホールに登場している、パチスロ「爆音伝説サクラ」の
PVを紹介します。
個人的には打ったことがありませんが
PVを見てみると、液晶の出来がとても良さそうな印象ですね。
KPE(コナミパーラーエンタテイメント)は、ゲームなどで有名な
コナミの100%出資子会社です。
ゲームメーカーだけあって、新規参入とはいえ
マジカルハロウィンなど完成度の高いパチスロ機を
次々にリリースしています。 この辺りは、流石ですね。
ゲーム性に関しての完成度は高いのですが
パチスロ筐体の完成度というと・・・
おおいに疑問を感じざるをえません。
ランブルローズを初めて打った時は
台が傾いて据え付けられているのかと思い
思わず呼び出しランプを押そうとしてしまったくらいです!
・・・一部おおげさな表現が混ざっていますが(笑
それくらい、あの液晶部の傾きは違和感がありましたね。
皆さんは、いかがですか?
違和感を感じるのは私だけなのでしょうか?
KPEのパチスロ機は、ソフトの完成度が高いだけに、
あの筐体は、絶対損ですよ!
確かに見た目は独創的でインパクトはあるのですが・・・
2008/02/27
パチスロ モグモグ風林火山
ネットからモグモグシリーズの最新作
モグモグ風林火山 登場!
2002年に登場したパチスロ「モグモグ風林火山」、
2006年に登場した「真モグモグ風林火山」に続く
シリーズ3作目となる「モグモグ風林火山」がネットから発表されました。

Reg終了後に、30ゲームのチャンスゾーン「モグモグタイム」に突入し
この間に、特殊リプレイ(中段ベル)が成立すると
次回ボーナスまで継続のRT「スーパーモグモグタイム」に突入。
約50%程度の突入率で、RTは現状維持程度との仕様。
4月上旬よりホールに登場予定。
モグモグ風林火山 登場!
2002年に登場したパチスロ「モグモグ風林火山」、
2006年に登場した「真モグモグ風林火山」に続く
シリーズ3作目となる「モグモグ風林火山」がネットから発表されました。

Reg終了後に、30ゲームのチャンスゾーン「モグモグタイム」に突入し
この間に、特殊リプレイ(中段ベル)が成立すると
次回ボーナスまで継続のRT「スーパーモグモグタイム」に突入。
約50%程度の突入率で、RTは現状維持程度との仕様。
4月上旬よりホールに登場予定。
ジゴロ(256)
SNKプレイモアの新台タイトルは
「256」で「ジゴロ」!
積極的に新台をリリースしているsnkプレイモアより
なんとも意味ありげな機種名である「ジゴロ」が登場予定です。

機種詳細に関しては、「1リール」であることと「RT、ARTを搭載」しているという
ところまでしかわかっていません。
この機種のタイトルである「256」とは、何を意味するのか?(BIG獲得枚数?)
なんとも想像力を刺激する、機種デザインですね!
最近の機種で、機種画像からイメージが伝わってこない機種って
珍しいと思うのですが、個人的には「タイアップなし」のこういう機種は大好きです。
パチスロは、
「ベル」「スイカ」「チェリー」「7」
とのタイアップだけで充分なのです!
というのが私の持論なので・・・ (笑
こんな機種が、1シマ/15台位ズラーッと並んでたら、さぞかし格好いいでしょうね〜
「256」で「ジゴロ」!
積極的に新台をリリースしているsnkプレイモアより
なんとも意味ありげな機種名である「ジゴロ」が登場予定です。

機種詳細に関しては、「1リール」であることと「RT、ARTを搭載」しているという
ところまでしかわかっていません。
この機種のタイトルである「256」とは、何を意味するのか?(BIG獲得枚数?)
なんとも想像力を刺激する、機種デザインですね!
最近の機種で、機種画像からイメージが伝わってこない機種って
珍しいと思うのですが、個人的には「タイアップなし」のこういう機種は大好きです。
パチスロは、
「ベル」「スイカ」「チェリー」「7」
とのタイアップだけで充分なのです!
というのが私の持論なので・・・ (笑
こんな機種が、1シマ/15台位ズラーッと並んでたら、さぞかし格好いいでしょうね〜
銀座のパチスロ、新台「ナイトライダー」
パチスロ「ナイトライダー」
ループ型RTを搭載し、銀座からリリース予定。

詳細に関しては、ループ型のRTを搭載しているということまでしか
確認していませんが、銀座といえば「リンかけ」、どの程度の機械割りを
実現しているのか?というところに興味が湧いてくるところですね。
ループ型RTを搭載し、銀座からリリース予定。

詳細に関しては、ループ型のRTを搭載しているということまでしか
確認していませんが、銀座といえば「リンかけ」、どの程度の機械割りを
実現しているのか?というところに興味が湧いてくるところですね。
ストック機の概念を再現した問題作!?
パチスロ業界注目の新機種「ジアマゾンロード」
ウィンネットテクノロジーからリリース予定。
パチスロメーカー、ウィンンネットテクノロジーから
4号機のストックの概念を再現したパチスロ「ジアマゾンロード」が
リリースされます。

現状わかっているのは「ジアマゾンロード」は、次回ボーナスまでの
ARTを搭載しているということ。
しかしこの、ジアマゾンロードがとくに話題を集めている理由は
そのARTが完走型であり、ART突入へのナビストックを
複数個確保してしまえば、最低でもその個数分だけ
コインを増やしつつボーナスの連チャンを獲得できるわけで
要はシステム的に連チャンを再現しているわけです。
ベースが47%(1000円あたり30〜31ゲーム)ということからも
想像できるとおり、5号機に欠けがちな一撃の瞬発力を
存分に体感できる仕様となっているようです。
そして、なんとこのジアマゾンロード、内部ボーナス確率が
設定1〜6まで、全設定共通であるとのこと。
要は、連チャン(ARTのストック)率により設定差がつけられている?
しかし、個人的には、日電協などの行政への陳情の結果が出る前での
この機種のパチスロ5号機に関する拡大解釈は、
少々波紋を呼びそうな気がしないでもないですが・・・
ちなみにホールへの登場は3月後半からとのこと。
2008/02/18
ウィンネットテクノロジーからリリース予定。
パチスロメーカー、ウィンンネットテクノロジーから
4号機のストックの概念を再現したパチスロ「ジアマゾンロード」が
リリースされます。

現状わかっているのは「ジアマゾンロード」は、次回ボーナスまでの
ARTを搭載しているということ。
しかしこの、ジアマゾンロードがとくに話題を集めている理由は
そのARTが完走型であり、ART突入へのナビストックを
複数個確保してしまえば、最低でもその個数分だけ
コインを増やしつつボーナスの連チャンを獲得できるわけで
要はシステム的に連チャンを再現しているわけです。
ベースが47%(1000円あたり30〜31ゲーム)ということからも
想像できるとおり、5号機に欠けがちな一撃の瞬発力を
存分に体感できる仕様となっているようです。
そして、なんとこのジアマゾンロード、内部ボーナス確率が
設定1〜6まで、全設定共通であるとのこと。
要は、連チャン(ARTのストック)率により設定差がつけられている?
しかし、個人的には、日電協などの行政への陳情の結果が出る前での
この機種のパチスロ5号機に関する拡大解釈は、
少々波紋を呼びそうな気がしないでもないですが・・・
ちなみにホールへの登場は3月後半からとのこと。
2008/02/18
